【美濃加茂市、可児市、八百津町付近トレーニングビギナー必見】高重量・低重量どっちが大事?
こんにちはフェアリー長谷川ジムの長谷川です!
今回はトレーニングをしている方全員が考えたことがある
高重量低回数トレーニングと低重量高回数トレーニングどちらが大事なのかお話しします!
まずは両トレーニング方法のメリット・デメリットについて、解説させていただきます。
高重量低回数のメリット・デメリット

高重量低回数のメリット
・最大挙上重量の向上
・心拍数がそこまで上がらないので酸欠を防げる
・高重量を扱うのでモチベーションの向上
高重量低回数のデメリット
・関節に負担がかかる為、ケガのリスクが増える
・正しいフォームを手に入れていないと効かせられない
・低重量と比べて可動域が取れない
※まとめの文章があるといいです。
低重量高回数のメリット・デメリット

低重量高回数のメリット
・対象部位の意識を種目中行える
・関節負担が少なく怪我のリスクを減らせる
・フォームを安定させやすい
低重量高回数のデメリット
・最大挙上重量が上がらない
・トレーニングのモチベーションが上がらない
・まず正しいフォームを完璧に行える必要がある
※まとめの文章があると良いです。
フェアリー長谷川の考え方
メリット・デメリットを踏まえた上で私フェアリー長谷川の持論を話します!
タイトルが破綻しますがどちらも非常に大切です。笑
どちらにもメリットがあるので良いとこ取りをしてしまえばいいんです。
要は、【完璧なフォームで行える最大重量で高回数】これです!
たとえばベンチプレス60㎏で5回 45㎏で15回できるのであれば
50㎏で8~10回行うということです!
特にトレーニングビギナーの方の筋肥大には
正しいフォームの習熟+挙上重量の向上が必須になります。
この二点を私の持論であればどちらも兼ねています!
どちらかのトレーニング方法をするよりは
まず最初の1年は私の考え方を意識してみてください。
知らない間に挙げられる重量が増えます。
上記リンクから私のインスタグラムの投稿を閲覧でき
高重量を扱うときのフォーム、低重量を扱うときのフォームの違いが見れるので
ぜひご覧ください!
まとめ
フェアリー長谷川ジムではまず正しいフォームを習得することを
0から指導させていただき、習得後、重量を挙げていきます。
効率よく怪我なくボディメイクをしたい方はフェアリー長谷川ジムをご利用ください!
以下のこちらの記事も参考になります。

